マーケティングFX実践検証レビュー(12月4日ドル円)

マーケティングFXの実践検証レビュー
という事で、検証動画では、マーケティングFXの
ロジックではないエントリーになってしましましたが、

その後、マーケティングFXのロジックに
当てはまるポイントがありました。

本日も実践して検証してみましたので、
是非、参考にして頂ければと思います。

どうも、たたきさんです。

今週はなかなか大きな流れが
掴みにくい展開になっていますが、
それでも、数少ないチャンスをものにして
トレードしていかなければ、僕も飯を食っていけませんので、
今日もマーケティングFXのチャートを開けながら

僕独自の裁量を活かして
トレードしてみました!

多少なりとも、参考になる部分は
あると思いますので、是非、参考にしていただければと思います。

 

検証動画

 

 

解説記事

 
今日のトレードはマーケティングFXで
提唱されているロジックも水平線も関係ない
形でのトレードになっています。

ただ、大きな時間足の流れを把握し、
戻り節目のポイントでのエントリーになりますので、
マーケティングFXの趣旨には反していないんじゃないかな?

と僕的には思っています。

 
ただ、その後なんですが、
マーケティングFXのロジックに当てはまるポイントが
ありまして、そこも、見事な勝利になっています。

上記画像を見て頂ければわかると思いますが、
白い丸枠部分で下の水平線をブレイクしています。

このブレイクに乗っかってエントリーする

もしくは、ブレイク後の戻りでエントリーする

というのが、マーケティングFXのロジックになります。

 
僕はマーケティングFXのサインツールは入れていないのですが、
サイン通りにエントリーしても、勝てる相場だったと思います。

上記画像は15分足のチャートになりますが、
1時間足、4時間足のチャートも同じ価格帯にある
水平線をブレイクしていますので、

ブレイク直後にエントリー、
もしくは、戻った所でエントリー

どちらを選択しても、勝てた相場
と言えます。

 
マーケティングFXは基本
1つの時間足のチャートを表示させていますが、
応用編で、長期足のチャートも同時に表示させるもの(マルチタイムフレーム)
についても、触れています。

応用編という感じで
教材では触れられていますが、
僕的には、これも基本レベルの話でして、
勝ち続けているトレーダーさんはみんなやっている事なんですね。

ただ、全くのFX初心者さんが
実践にいくまでのハードルを上げすぎないよう
敢えて、マルチタイムフレームについては、
応用編という事で紹介されていると思います。

 
まあ、それでも、教材を100%理解して、
120%自分自身のトレードに活かそうと思っているならば、
見落とす事もないと思いますし、必要な事については、
マーケティングFX教材でほぼ、すべて触れられていると思います。

 
ここまで、このブログの記事を読んでいるあなたでしたら
分かると思いますが、

マーケティングFXを購入して、
すぐに実践して、すぐに稼げるようになる
というものではありません。

ちゃんと、教材の意図する部分を理解した上で
実践していく事がポイントでして、

決して、簡単、片手間で誰でも努力なしで
すぐに大金が稼げるというものではありませんので、
購入するならば、100%教材の意図する所を理解し、
120%活かすという位の覚悟を持っていただければと思います。

 

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